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現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

焦点

こんにちは、まさです

今更ながら結構適当にカテゴリ設定してることに気づきました

 

今日は焦点について

 

昔に比べだいぶ視力が落ちました

正直今では眼鏡なしではスポーツまともに出来ないんじゃないでしょうか

 

僕は極度の乱視持ちでよくメガネを作りに行くとレンズを取り寄せないとありませんでした

乱視は常に視界がぼやけている感じです

 

今日は体調が悪く、目に力をいれずに名駅を歩いていました

焦点が合わず、人々が風景として見えるこの世界

誰とすれ違っても気づかず、気にされない

 

気が楽だ

 

 

こんばんは、まさです

微妙に日が変わるの間に合わなかったか…

 

今日は風について

 

ココ最近風が変わりましたね

端的に言うと涼しくなりました

 

季節の移り変わりは気温や植物もたしかに変わりますが、個人的に一番変化を感じるのは風です

今の風は何故か春という激動の季節を超えて、少し落ち着いた感じがします

 

風が変わると、季節が変わり、人も変わる

ここからの季節、僕は変わっていけるのでしょうか

こんにちは、まさです。

今週体調悪いっすね…

 

今日は光について

 

僕は基本的に朝目覚ましをかけていません

カーテンを少し開けて寝ていれば、朝になれば勝手に起きます

最近は夜が開けるのがだいぶ早くなってきたので、結構朝早くに目覚めることが多くなっています

 

人間がものを見る仕組みは有名ですね

光が物体に反射して、その光が私たちの目に入り、それを認識する

でもこれって理屈としてはわかるんですが、実際に僕達の体の中で起こってると考えるとなんだか不思議な気分になりませんか?

 

世の中には様々な光があります

カーテンから零れる朝日の光は目を覚ましてくれますし、コップに反射する光のおかげでぼくはコップを認識できます。また本当は光っているのにほかの強い光によって見えなかったりもします

 

人間も同じなのかも知れません

 

一人ひとりが光源であるのに、今はただ弱いだけなのに

他人という明るい光に反射して人に見えたり、逆に強い光の側でただただ人に見てもらえない光もあるかもしれません

 

いつか力がつき、出し方さえわかれば光は灯る

そう信じるべきなのでしょうか

 

 

杏仁豆腐

こんばんは、まさです

体調悪いので少しだけ

 

杏仁豆腐って美味しいですよね

さっき久しぶりに食べたんですが、すごく美味しかったです

ではまた!

 

痛み止め

こんにちは、まさです

流石に体調おかしいので病院今度行きます

 

今日は薬について

 

僕は頭痛がする時はバファリンを飲むようにしてます

大体5:00に起きて、薬飲んで、6:00に効きはじめて、10:00あたりで一旦薬が切れて体調悪くなる前に無理やり家を出て、12:00前に薬飲んで1:00に効いて……

という生活をしています

 

毎日「あ、薬切れ始めてる」という感覚を味わっているわけですが、これがまた辛い

本当に薬を飲むところっと一転よくなっていくので、薬は飲むしかないのですがこの瞬間だけは嫌いです

 

痛み止めは決して僕を頭痛から救ってくれる訳ではありません

ただ、一時的に痛みを感じなくさせているだけです

痛みは自分への警告です

痛みに麻痺している時、自分がどういう状況なのか?

最近少し怖いのです

応援

こんばんは、まさです。

スタバ新作のストロベリークリームフラペチーノにそれっぽくチョコソースかけたの頂きました

 

今日は応援について

 

この世に本当と意味で意のままに出来ることは自分のことだけです

他人に行動について文句を言うことは、出過ぎた真似であることです

なら応援だってそうなのでしょうか?

 

文句の話に戻ります

何事においても「やることが出来るやつはやられる覚悟があるやつだけ」だとかんがえています

文句を言うということは、それなりの意味があること、さらに自分自身がそれが出来ている必要があります

 

応援は確かにその人の行動を鼓舞し、結果をよくするという利点を持ちます

しかしそれはその期待と同じだけのプレッシャーを掛けていることに他なりません

これは僕の最近の心情です

 

僕の知り合いは今週テストですし、修学旅行ですし、僕はこっからの時期本格的に体調整えなければなりません

素直に応援したい気持ち半分、そんな応援できるような人間じゃないと苦しくなる

ままならない思春期学生

 

挨拶

こんにちは、まさです。

本格再開一発目で感覚つかみ損ねてます

 

今日は挨拶について

 

先週体調崩しまくってた関係でとある先生にお会いするために中学職員室前行ったのですが、用事があると言われ外で待ってました

 

かれこれ5分過ぎ待ったのですが、その間たくさんの人が僕の前を通りました

中学生はもちろんのこと、訪問してきた男の人や、先生

なんの気もなしに人が通る度に挨拶をしていたのですが、一部の先生と訪問の男の人だけは挨拶を返しませんでした

 

きっとその時違和感を感じなければ、そもそも気になんてしなくてもいいことです

だって挨拶なんて当たり前のことですから

 

挨拶は人との会話の区切りです

挨拶を返してくれるということだけでも、大きな意味があると思います