現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

指の力

こんばんは、まさです

昨日はサボりです

 

今日は指の力について

 

こんなブログみてるのはたまによって下さる他ブログの方か、身内しかいないでしょうが私身長そこそこあるデブです

デブはデブでも昔は運動好きなデブで、デブデブしながらも力はありました

 

ただ最近指に力が入らない

時々ものは落とすし、ペンを握る手に力が入らない

今日は携帯を落としそうになりました

 

歳、というにはあまりに急すぎる

体調崩し始めたころは頭痛やらめまいやらのみでほかの症状は一切出ませんでした

それがだんだん吐き気なども出てくるようになり、力が抜ける

 

体が弱っていくのを感じます

体調がいい時に一応軽く運動はしてるんですけどね…

久しぶりに

おはようございます、まさです

土曜も学校…

 

今日は久しぶりに

 

二日前から後期夏期講習が始まっていたのですが、どうも午前中が安定して調子悪かったので休んでました

 

今日はまぁ明日休みですし無理してでもということでいろいろやってます

 

最近ブログ休みがちですが、画面見ると頭痛くなるもので…

許してヒヤシンス

人の人生

こんばんは、まさです

実はブログに関しては常にネタ切れ

 

今日は人の人生について

 

こんなブログをかれこれ中学校の頃のやつ入れると1年ちょいやってるようなやつですから皆さんご存知かも知れませんが僕はめんどくさいやつです

 

いろんなことを深く考えて、いろんなことを思うのに、実際は何もできず、何も考えないように努める

これはあれですね、ノンレム睡眠のどっちでも寝言言っちゃうタイプの人間です

 

この深く考える癖は昔からあって、一番最初に思ったのはNARUTOとかの倒される雑魚キャラの一生でした

 

あいつらも子供時代があって、もしかしたらいじめられたり、くらい過去があったりしてそれでもここまで生きてきて

なのになんのこともなく殺される

可愛そうだな、と

 

人の人生も同じで、嫌いな人も好きな人もその人の一生があります

でも僕にはその全てを知ることは出来ない

 

だからまるで全てをわかったかのように、今を切り取って「大丈夫」「これからさ」「君ならどうにかできる」なんていう言葉をかけるのは大っ嫌いなんです

そんな感じでかける言葉にいちいち迷ってしまう

そんなんだから(略

 

まぁ言われる時は別にいいというのもまた僕らしいですが

 

僕にはいろんな思いがありますが根本にあるのはいつも一つ

「楽しく生きる」ことです

 

昨日の話にも繋がりますが、一つ一つのことをしっかりやっていくのも大切です

それによって幸せになることもあるでしょう

 

でもそれで辛くなったら意味が無いのです

僕のピアノのように

僕の人生

こんばんは、まさです

こんな生き方もあるんだ、と知ってもらうのがこのブログの一つの目的

 

今日は僕の人生について

 

先ほどの投稿で、テキトーに生きてきたと言いました

それはどんなものかというお話

 

僕から見てしっかりしている、という人

その多くの人は「目の前のことをしっかりする人」だと思うんです

友達の悩みを聞いてあげる、その悩みに同情してあげる、友達関係を壊さないために笑顔を作る…などなど

 

そりゃ疲れますわ

よくいいますが、人間数に差はあろうとも苦手な人はいるものです

それと同じぐらいその相手も苦手人がいるのです

細かい関係なんてものにいちいち悩んで話してたらそりゃ病みます

 

気軽にいきましょう

人はそんなに自分のことなんか気にしちゃいない

物忘れ

こんばんは、まさです

よく見たら二日投稿してないし…

 

今日は物忘れについて

 

この前ハンカチの話はしたと思います

出かける前は覚えてるのに、直前になると忘れてしまう

 

これも多分一つのてきとう、の表れなんだと思います

僕は人生を適当に生きてきました

てきとうに遊んで、てきとうに勉強して、てきとうにスポーツして

それで偶然掴み取った結果が社会的に見ると良い結果なだけです

 

努力、というのもしますがそれでも決して行きたいラインまでは1歩届かないようなラインまでしかできない

だけどなぜかその1歩が偶然届いてしまう

 

これは決して自慢ではないのです

ココ最近はそんなてきとうな生き方のせいでツケを払わされているような気がします

目の前の幸せ、目の前の課題、目の前の現実

そういったものに一つ一つ向き合う堅実さを大切にしていきたいです

友達

こんばんは、まさです

友達がいないとレベリングの気分が乗りません

 

今日は友達について

 

友達、といって思い出すのは誰ですか?

その人はたぶん本当に友達なんだと思います。僕もぱっと6人ぐらいは思い出します

 

例えばクラスで隣のよく話す子がいたとします。

休み時間なんかに話したり、たまに一緒に帰ったり

きっと僕がその人のことを紹介する時は「僕の友達の〇〇です」というと思います

 

ただ、なにかがちがう

きっとその子が友達といって思い出すのは僕じゃないし、僕もその子を思わない

それってただの話し相手なだけなんじゃないでしょうか

 

別に心を開いてないわけでも、相談しないわけでも、楽しくないわけでもない

でもなんだか友達…といわれるとなにか歯がゆいものを感じるんです

 

色々考えすぎちゃうせいで人付き合いが苦手なのかもしれません)

相談

おはようございます、まさです

朝用事あるので徹夜です

 

今日は相談について

 

相談は痛み止めです

辛さというのを病気とするのなら、決して痛み止めだけでよくなるはずがないのです

だけど痛み止めをやめることは出来ない

それこそ病気が進行してしまう

 

僕には目も耳も心もありますから、相談を受けたらそれを聞いて感じることはあるでしょう

最近特に涙腺が弱いのでなかなかオーバーリアクションをするかも

夜なんかに話されたらそこに深夜テンションがプラスされてこりゃもうハリウッド映画です

 

だけど、それだけ

決して相談を馬鹿にすることも、適当に聞き流すこともしないし、望まれるのならそれに対して色んなこともする

それ以上はきっと僕には出来ないでしょう

 

きっとこの世にはその病気を治してくれる人だっている

ただ、おそらく、きっと僕はイケメン高給医者にはなれない。だって文系だから

でも痛み止めぐらいでよければ