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現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

分からない

おはようございます、まさです

ほぼ寝てません

 

今日は最近のもやもやについて

 

 

もやもやという表現が本当に正しいのかはわかりませんが、

最近自分自身が分からなくなってもやもやしています

 

よく言う話ですが、そもそも好きってなんでしょう?

もっと話したい、一緒に遊びたい

そんな在り来りなことだけならば、女子だけでなく男子にだって僕は思います

 

ならときどきすれば好きなのか?

僕は女子と話す時は基本ドキドキしているのですが、これが恋ですか?

 

ただでさえ好きということが分からないのに、更に付き合うということが分からない

好き、ということを割り切ったとしてもなぜ付き合うのか

付き合って何がしたいのか?

 

僕なりに軽く持っている答えは「付き合うといことはその人の一番になること」だと思っています

その人にとって一番に思われる存在になること、告白によって「私だけを見て」とアピールするわけですね

 

それでも僕がこうしてスッキリしていないということは、それが100%の答えではないということだと思います

 

僕は前にも話した通り今は自分がただただ嫌いで、そんな自分が人に告白して好かれるなんてことは論外で

でも人に思われたい

 

なんとも分からないものです

こんにちは、まさです

今海にいます

 

今日は海について

 

 

毎年この時期は少し車で走ったところにある海へ来ます

この時期は釣りをすると、キスあたりが入れ食いだったりするのですが、今日は1匹も当たりませんでした

どうやら海の温度が例年より低いようです

 

体調もそこまで言い訳ではなかったので、椅子に座ってずっと音楽を聴きながらぼーっとしていました

 

僕は海が好きです

父の関係でヨットもたまに乗りますし、泳ぐのも好きなのもありますが、

それを置いておいても海という場所が好きです

 

いつか海の見える丘で住みたいですね

 

今更ながらカテゴリ

こんにちは、まさです。

半ば無理やり親に連れ回され今から釣りです

 

今更ですが、ちょい前からカテゴリ分けを増やしました

基本的な振り分けは「挨拶」「日記」

挨拶はこの投稿のようなブログに関することを

日記は本編です

 

で、日記を3つに分けて「人間」「恋愛」「日常」

人間は、人間ってこうだよねーという内容

恋愛は、恋愛観

日常は、日々の感じたことを徒然なるままに書く

 

結構ばっさり区切ってるのでたまにこれ違うんじゃね?ってのがあるかもですがご愛敬

昔のこと(恋愛編)

おはようございます、まさです

走るのは嫌いですが、腹筋は好きです

 

今日は昔を振り返りながら恋愛について

 

 

皆さんは過去に如何ほど付き合った経験がありますか?

 

僕は高校生になってから1度も付き合っていません

これは断然人間としての魅力が亡くなったことに原因があると思います

 

中学の頃はそれなりとはいえ、告白もされていました

しかし、今となっては一度たりともない

 

もちろん学校が変わって…というのもあると思いますが、中学の頃は同じ小学校だった人にも告白されていたので理由としては薄いです

 

そうなると、やはり「人間としての魅力がなくなった」という他ないと思います

 

なんかこのように書いていると「お前、彼女自慢したいだけだろ」と言いたくなるかもしれませんが、ある意味それは間違えていません

逆に「僕なんかと」という思いは、告白してきた人たちに失礼になると思っています

 

去年の夏のことです

ふとしたきっかけで一人で祭りをぶらぶらしていたのですが、やはりカップルが多いのなんのその

 

そこでふとカップルを気にしてみると、男の目線からですが連れている彼女によってその男の人の見方が変わるんです

言い方は物凄く悪いですが、いわゆるファッションの一部とも言えると思います

 

彼氏になる、というのはその彼女にあった存在にならなくてはいけません

それは相手が好きならば尚更です

彼女と似合わない男に自分がなっているのなら、それは別の人と幸せになればいい

それがきっと正しい選択です

 

今はただただ、自分自身が許せない

やるべき事もせず、甘えているこの状況が許せない

自分自身が嫌いなのに、どうして人に好かれようとするのか

 

 

ラーメン屋にて

こんばんは、まさです

先程夕飯済ませてきました

 

今日は、そのラーメンで見たカップルについて

 

 

僕はカウンターに座って一人でラーメンを食べていたのですが、

その隣に男女のカップルが座っていました

 

なんというか至って普通のカップルなのですが、いい機会なので少し気にしてみました

会話としては

男「これこの前言ってたブランドのやつ?」

女「違うよ」

男「へー、似合ってるよ」

女「そ、ありがと」

 

この会話が普通に行われていました

 

これって結構普通なように見えて面白いと思います

だって好きな人に「この服にあってるね」なんて言われたら、きっと赤面しながら暴れてしまいます

 

まあもちろん、そのカップルがそこまで仲良くない可能性もありますがそうじゃないとしたら

 

僕にはどうしたらそうなれるか分かりません

こんにちは、まさです。

すみません、最近体調が悪くて連日投稿がきつくなっています

 

今日は薬について

 

 

僕は頭痛もちでして、薬が手放せない体です

正直なところ通常の量のバファリンじゃ足りず、本当に必要な日は気持ち多めに飲んだりもしています

 

病院はあまり好きではないもので、バファリンで済ませてしまうのですが、薬って結構気分で効果が決まる感じがします

 

とは言うものの、病は気からなんて言いますがそれは流石にないと思います

確かに楽しいことなどを考えていると、意識がそっちに向く

そういう意味では良くなっているのかも知れませんが、痛いものは痛いし、フラフラするものはフラフラする

 

頭痛なんかはよく「我慢すればいいだろ」と言われます

もしかしたら、僕が軟弱で本当はこんな痛みはみんな毎日感じてるとしても

それが辛いのです

すり減る

こんばんは、まさです。

朝は体調悪いのでベッドの中から失礼します

 

今日はすり減る

 

 

中学校の頃僕は〇〇だったと思うことはありませんか?

僕は考え出すと結構ありますが、なるべく考えないようにしています

 

 最近知り合いのツイートを見ていると、だんだんとツイートの口調が荒くなっていて

「ああ、変わったんだな」

と思っていました

 

きっと、その人に限らず、自分も皆さんも過去と比べたら確実にすり減っていると思います

たくさんの周りの出来事や、やるべき事に埋もれ、交わり、擦り切れる

 

そうして大人になった頃には、子供の頃の様々なものを吸収したスポンジ成分はなくなり、硬い殻のみが残る

 

1度昔とのツイートを比べてみると面白いかもしれませ