現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

自分とは

こんばんは、まさです。

どうにも体調がよくなりませんね..頭痛が我慢できても、ふらふらして歩けやしません

なのでちょっと短めに行こうと思います

 

今日は、自分についてです

 

 

これは、前のブログでも書いた記憶がありますね

自分というのは二種類あると思います

 

一つ目は、「自分の中の自分」

自分が思っている自分自身ということです。

自分はかっこいい、かわいい、背が高い、鼻が高い、勉強が苦手だ、足が速い、運動は嫌いだ...

そんな自分で認識していることです

 

二つ目は「他人の中の自分」

他人というのはもちろん自分ではないので、本来の自分の何割かしか理解できていません。

出会う前は0%

そこからだんだん話していくうちに、名前、誕生日、好きなことetc...を知っていくことでそのパーセンテージを増やしていく。

 

きっと僕らは、本来の自分とは少し違う「自分の中の自分」と、人から求められている

「他人の中の自分」

その二つの自分と本来の自分との差に苦しめられているのだと思います。

そしていつか、本来の自分を分かってくれる他人が出てくる

 

その人はきっと他人ではないのだと思います