現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

昔のこと(恋愛編)

おはようございます、まさです

走るのは嫌いですが、腹筋は好きです

 

今日は昔を振り返りながら恋愛について

 

 

皆さんは過去に如何ほど付き合った経験がありますか?

 

僕は高校生になってから1度も付き合っていません

これは断然人間としての魅力が亡くなったことに原因があると思います

 

中学の頃はそれなりとはいえ、告白もされていました

しかし、今となっては一度たりともない

 

もちろん学校が変わって…というのもあると思いますが、中学の頃は同じ小学校だった人にも告白されていたので理由としては薄いです

 

そうなると、やはり「人間としての魅力がなくなった」という他ないと思います

 

なんかこのように書いていると「お前、彼女自慢したいだけだろ」と言いたくなるかもしれませんが、ある意味それは間違えていません

逆に「僕なんかと」という思いは、告白してきた人たちに失礼になると思っています

 

去年の夏のことです

ふとしたきっかけで一人で祭りをぶらぶらしていたのですが、やはりカップルが多いのなんのその

 

そこでふとカップルを気にしてみると、男の目線からですが連れている彼女によってその男の人の見方が変わるんです

言い方は物凄く悪いですが、いわゆるファッションの一部とも言えると思います

 

彼氏になる、というのはその彼女にあった存在にならなくてはいけません

それは相手が好きならば尚更です

彼女と似合わない男に自分がなっているのなら、それは別の人と幸せになればいい

それがきっと正しい選択です

 

今はただただ、自分自身が許せない

やるべき事もせず、甘えているこの状況が許せない

自分自身が嫌いなのに、どうして人に好かれようとするのか