現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

こんにちは、まさです。

今週体調悪いっすね…

 

今日は光について

 

僕は基本的に朝目覚ましをかけていません

カーテンを少し開けて寝ていれば、朝になれば勝手に起きます

最近は夜が開けるのがだいぶ早くなってきたので、結構朝早くに目覚めることが多くなっています

 

人間がものを見る仕組みは有名ですね

光が物体に反射して、その光が私たちの目に入り、それを認識する

でもこれって理屈としてはわかるんですが、実際に僕達の体の中で起こってると考えるとなんだか不思議な気分になりませんか?

 

世の中には様々な光があります

カーテンから零れる朝日の光は目を覚ましてくれますし、コップに反射する光のおかげでぼくはコップを認識できます。また本当は光っているのにほかの強い光によって見えなかったりもします

 

人間も同じなのかも知れません

 

一人ひとりが光源であるのに、今はただ弱いだけなのに

他人という明るい光に反射して人に見えたり、逆に強い光の側でただただ人に見てもらえない光もあるかもしれません

 

いつか力がつき、出し方さえわかれば光は灯る

そう信じるべきなのでしょうか