現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

単純

こんばんは、まさです

体調はほどほどに良くなってきてはいます

 

今日は僕の単純さについて

 

アイスホッケーを始めたのは小学校中学年のころ

周りの同年代のメンバーより遅く始めたため追いつくために、毎日スケート場に通いつめて練習しました

毎日アイスホッケーのことばかり考えていました

 

小学校高学年になり、人生初の部活でバスケ部へ

アイスホッケーの熱そのままにバスケも打ち込み、毎日どうやったら上手くなるか考えていました

校長先生に休みも体育館使わせてもらうよう交渉したのを覚えてます( ̄▽ ̄;)

 

中学ではいろんなことに打ち込みました

幅広く、それでいて薄くないように

なかでもゲームとギターとアニメは今でも僕を支えています

 

今、僕はこれといって打ち込めるものはありません

ただがむしゃらに向かうべき目標もありません

だけど今は一つだけ、でも大きな心の支えができました