現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

いのちの車窓から

こんにちは、まさです

星野源のライブ文化祭前日のため行けないことが発覚

 

今日は星野源のエッセイについて

 

いのちの車窓から、という本をご存知ですか?

星野源さんが書かれたエッセイ集です

たしかなんとかっていう雑誌に連載してるのをまとめたとかなんとか…?

あんまり興味無いので知りません

 

僕は、星野源さんの音楽が好きなだけで本自体は興味ありませんでした

そもそも俳優や芸能人が声優やること、とかが嫌いなものですから

自伝とかならまだしもエッセイや小説といった、少しテクニックのいるものは…と思っていました

 

ですが、ふらりと本屋によって手に取った時帯のところに「人生は旅だというが、確かにそんな気もする。自分の体を機関車に喩えるなら、この車窓は存外面白い。」(本書より引用)とあったのが気になり買ってしまいました

 

内容については省かせていただきますが、彼は本当に人が好きなんだと気付かされる1冊でした

そしてそんな彼だからこそ、様々な苦難を乗り越えてきた。乗り越えることが出来た。

 

もし気になるなら購入されることをお勧めします