現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

遺書

こんばんは、まさです

問題集1通り終わったので今から寝ます

 

今日は遺書について

 

遺書というのを書いたことはありますか

実は人生に2回書いたことがあります

1回目は小学校、2回目は高1の秋です

 

小学校の頃、というか先輩からの暴力があったあの頃に書いたものは確か当時の担任の先生に見せた覚えがあります

意地でも殴られることは書きたくなかったので、死ぬまでにやりたいことを書いたんだったかな?

 

高校で書いたものは誰にも見せていません

というか今でもとってあります

 

遺書を書くのは自由です

人間はいつ死ぬのかわからない

明日があるかわからない以上、今の心残りを書いておくことは大切です

 

ただ、その心残りはタスクバーじゃありません

書いたものを(死んだ)後で思い出しても決して達成されない

 

今、僕の中のタスクバーにはたくさんのことがあります

個人に対してのものや、自分に関すること、漠然としたものまで

死ねないな、と思います

 

死にたい理由を並べるといつの間にか行きたい理由になっていくのは不思議な事じゃない

 

 

 

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