現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

くだらないの中に

こんばんは、まさです

文化祭も終わりそろそろ秋が来ます

 

今日はくだらないの中に

 

僕の好きな曲の一つに星野源のくだらないの中にがあります

その中の歌詞の一節

 

『流行りに飲まれ人は進む

周りに飲まれ街は行く

僕は時代のものじゃなくて

あなたのものになりたい』

 

僕は子供の頃から流行りなんてものを意識したことはなかった

今もこれと言って流行り、というものを意識して生活をしていない

 

もしかしたらイケイケ男子高校生ならば流行りを意識して髪を切って、服を着て、音楽を聴いて

そして今どきのスピード感のある恋愛をするのかもしれない

 

でもやっぱり僕には僕のペースがあるし

そんな流行りなんてものは分からないし

好きな人がいるならその人のためだけを思っていたい

 

焦る気持ちは忘れずに。