現実を見て夢を語りたい

現実を見なければ周りから置いていかれる、でも夢を捨てては現実を見れない。ならせめてここでは夢を語らせてください。

無力

こんばんは、まさです

体調悪くてさっきまで寝てました

 

今日は無力について

 

僕は無力です

 

昔は何かと努力して人並みになろうとしました

生徒会長なんてのもやりました

どこぞの全国大会だって行ったことあります

 

でもその影で「これは無理だ」と諦めたものも多くあります

全国大会行ったそれもスグやめてしまいました

 

最後に自分を褒めてあげたのはいつだったでしょう

最後に本気で泣いたのはいつだったでしょう

いつ僕は無力だと決めつけたのでしょう

 

きっかけなんてなんだっていいのです

もしかしたらシャーペンをなくした時だったのかもしれないし、世界を救えなかった時だったかもしれない。

どちらにせよ僕の手から色んなものが滑り落ちていく感覚

それは今でも深く心の中でイメージとしてあります

 

 

 

今努力してる人、それは凄いことなんです。

実る、実らない。それは努力してるから言える

「もういやだ」は今があるから言えるし、またやり直せるということ

だから、ちゃんと自分を褒めてあげてください

確かに周りの人はいろんなことを言ってくるでしょう

好意的な事も、厳しいことも

でも本当の意味で共感なんて出来てるわけないのだから

自分のことは自分しかわからないのだから

 

少なくとも僕はその姿にも惹かれて、助けられて、ここにいる